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| 1999/08/20 |
| トロッコ道の脇に「機関庫」と書かれたコンクリートの建物があり、開いていた窓から何気なく内部を覗いたところ、暗がりの中に機関車のラジエーターらしきものが…。「ええっ!?」と思って建物に飛び付くと、な、な、何とそこには鉱山で使用されていたと思われるロコがぎっしりと詰まっていました。 |
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| 1999/08/20 |
| オープンタイプの3号機。機関車は全部で8両あり、銘板らしきものは見当たりませんでしたが、ラジエーターや台枠、軸受けなどに「KATOWORKS」や「KST」といった文字を読みとることができました。 |
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| 1999/08/20 |
| 番号不詳機。他の機関車たちと違って濃い緑色に塗られていました。 |
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| 1999/08/20 |
| 屋台のようなキャブの付いた7号機。奥のほうには鉱車の姿も見えます。 |
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| 1999/08/20 |
| 南国らしく開放的な5号機の運転台。計器パネルや床から生えたシフトレバーなど、操作機器のレイアウトがよく分かります。 |
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