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| 2002/01/04 |
| 南靖糖廠の主力車両はお馴染みの徳馬牌(DIEMA)。ヤード内にちょうどいい感じで停車していたので、さっそく形式写真の撮影にトライしました。 |
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| 2002/01/04 |
| 第2エンド。ここのDIEMAは、新營糖廠の所属車にあった3つ目のヘッドライトは装備されていないようです。 |
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| 2002/01/04 |
| 先ほど本線上で出会った正面3枚窓のモーターカー(道班車)。台湾のサトウキビ鉄道ではあまり見ない種類の顔ですが、なかなか好ましい外観をしていますね。車体の側面にはペンキで「20001」と車体番号らしきものが書かれていますが、南靖糖廠の車両数を考えると、こんなに桁数の大きな数字で識別する意味ってあるんでしょうか(^^;。 |
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| 2002/01/04 |
| ヤードのやや奥まった場所に留置されていた道班車。一応、正面2枚窓の湘南スタイルですが、何となく薄っぺらい印象があります。同じ形態のモーターカーは仁徳糖廠にも在籍していました。随分と長い間この場所に閉じ込められているようで、実際に走行可能かどうかは分かりません(ひょっとしてエンジンの類は外されているかも…)。 |
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| 2002/01/04 |
| 工場前のヤードを出て少し行った本線上にもう1両、道班車が昼寝をしていました(車内で運転手も寝てました、マジです。(^^;)。台糖公司では比較的ポピュラーなスタイルの車のようで、似たようなモーターカーは新營糖廠でも見かけました。また、台北市兒童交通博物館にもやはり同タイプの保存車がいますね。 |
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