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| 2006/01/04 |
| 南[山/坎]溪にかかる小さな鉄橋を渡ると、列車は最初の停車駅である桃園高中站(桃園起点 2.2km。桃園市成功路三段)に到着。ホームは大きなカーブの途中に設けられており、駅名にもあるようにそのすぐ隣は桃園高中の校舎とグランドです。乗っていた高校生の多くはここで下車していきました。 |
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| 2006/01/04 |
| 寶山站(桃園起点 4.5km。桃園市寶山街)。台北のベットタウンらしく、周辺には真新しいマンションが数多く立ち並んでいました。 |
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| 2006/01/04 |
| 乗客の数が少なくなってきたせいでしょうか、心なしか車内の雰囲気が和んできたような気がします。 |
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| 2006/01/03 |
| 春日里を過ぎたあたりから高層マンションに代わって、工場の姿が目立つようになってきました。林口線といえば、終点にある台湾電力の火力発電所向けの石炭輸送が有名ですが、その他にも貨物を取り扱う引込線がいくつか存在しています。まずは台湾中油桃園煉油廠の専用側線。列車の運転は不定期で、貨車の入線があるときは入口の門が開いているそうですが、残念ながら今日はお休みのようです。 |
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| 2005/12/31 |
| 扉越しに見た工場内部の様子。側線の奥のほうにタンク車が何両か停まっているのが分かります。台湾中油の敷地はかなり広大で、ここから市境を越えて中山高速公路までの約2km弱の区間に渡り、灰色のコンクリート塀が線路に沿って延々と続いていました。 |
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| 2006/01/03 |
| 南祥站(桃園起点 8.25km。桃園縣龜山郷南祥路)。行政区画上はギリギリで龜山郷に属しますが、感覚的には蘆竹郷公所等がある南[山/坎]の最寄り駅と言ったほうが適当かも知れません。 |
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