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| 2001/08/20 |
| ホームに植えられた椰子の木が南国ムード満点の菁桐站。側線には今はもう用済みとなった石炭のホッパーが残っていました。 |
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| 2001/08/20 |
| 菁桐站の駅舎はかなり年季の入った木造建築。隅々まで手入れが行き届き、とても綺麗に使われていたのが印象的でした。一説によると、戦前からのものとか。 |
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| 2001/08/20 |
| 駅裏の高台には石炭の積込み施設が今にも崩れそうな姿をさらしていました。 |
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| 2001/08/20 |
| 菁桐站の線路脇のスペースに加藤の保存機を発見。元瑞三礦業で使われていた機関車(No.12?)で、十分の重光煤礦経由でここへやって来たようです。 |
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